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わきがの診察は皮膚科で!対策は塗り薬がオススメ

皮膚科

わきがの診察は皮膚科でいいのでしょうか?

 

「自分がわきがかもしれないけれど、実際にわきがかわからない」といったときは皮膚科で診てもらえばわかるのでしょうか??

 

まず、わきがかどうなのかを判定してくれる科は意外にも多く、皮膚科をはじめとして、美容形成/形成外科、美容整形/美容外科となります。

 

皮膚科じゃなくても見てもらえるところもあるということですね(^-^)

 

すでにわきがに関する情報はインターネットでも広がっているように、原因は「アポクリン腺の活動量の過多」ですので、こうした科では共通してアポクリン腺の数を見ることなどで確実にその体質なのかどうかを判定してくれますよ!

 

ただ、、科が違うと異なる、争点となるのはこの段階ではなく、その治療法にあります。
まず、その病院によって治療の実績が異なること、科によって治療法が異なることを把握しておく必要があります。
ですから、根本的にわきがを治療することを考える場合は選択にリスクを伴うので、その科の実績については病院に問い合わせておくとよいでしょう。

 

わきが対策は個人でも可能!専用塗り薬がおすすめ!

 

さて、「根本的な治療にはリスクがある」と紹介しました。では、治療を伴わない個人でできる対策をご紹介します!

 

実際に、わきの臭いが気になる場合、皮膚科からは飲み薬が処方されます。この飲み薬には、発汗を抑える作用があり、したがって汗の臭いを気にしないように生活できることを目的としています。

 

次に、市販の制汗剤なども挙げられます。

 

多くのものはスプレータイプのもので、吹きかけることで冷気が皮膚に当たり夏などでは爽快感が得られます。この制汗剤も、皮膚科の薬と同じような発汗そのものを抑える効果が期待できます。

 

しかし、これらのものにはデメリットがあります。

 

飲む薬や市販のデオドラントのデメリット:あくまでも発汗を抑えているだけにすぎないので、発汗した時に臭うという事実までは対策できない!

 

どうにかして、発汗を抑えながらも、わきがの体質そのものにも対策を打ちたいところです!!

 

そんなときに、一定の効果が期待できるものが、塗り薬です。

 

※塗り薬というか一応医薬部外品なので薬ではないと言えるかな?

 

わきが対策は塗り薬で十分です!

 

わきが塗り薬

 

わきが対策用の塗り薬で、効果の高いものはネットでよく紹介されています。

 

では、なぜ塗り薬がわきがの良い対策法になるのでしょうか??

 

  • そもそもの原因である汗自体を抑える
  • 菌の繁殖を抑える
  • 脇を保湿して汗を抑えると同時に肌にも優しいので悪化しない

 

以上のわきが対策に欠かせない3つのポイントをクリアしているからです!

 

市販物のものは殺菌効果しかないですし、持続性もない・・・・しかもスプレータイプは乾燥させるために悪化するのでわきがには逆効果です・・・(^_^;)

 

おすすめのわきが対策塗り薬はこちら>>>


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